子どもたちの習い事で毎週伺う、音楽の先生のおうち。
西洋の雰囲気が漂うとっても素敵なおうちなんです。
我が家には、到底まねできないようなセンスの良い小物が並んでいたり、レッスン室に置かれた椅子なんて今の日本では輸入規制がかかっていて入手できないような代物だったりするんですって。
高そうな弦楽器が飾られていたり、カーテンも、「どこに売ってるの?」と聞きたくなるぐらい素敵。
私は、子どもの付き添いというより、先生のお宅にお邪魔することが目的だったりします。
そのおうちが、先日より外壁塗装をしていました。
見た目ではまったくどこも悪いように見えなかったのですが、やはり、経年劣化を放っておくのはよくないんですって。
翌週、行ってみると、ピッカピカの外壁になっていました!いやあ、素敵!今までもよかったけれど、新しくなって、また違うイメージになりました。
外壁塗装って、ただの修理のように思っていましたが、家のイメージチェンジとしても大きな役割を果たすんですね。
新しいおうちみたいになっていましたもの!
我が家が塗装するときは、同じメーカーを紹介してもらおうと思っています!それぐらいは、まねできるかしら?